スタッフ紹介

はじめまして!院長の高橋邦弥です。
当院のページをご覧いただきありがとうございます!
あなたの大切なお身体を預けられる人間かを見極めていただくため
私の自己紹介をさせてください!

まずは、私の保有する国が認めた国家資格免許(医師免許や看護師免許資格と同じ)です

↓↓↓

<幼少期は今からは考えられない「虚弱体質」だった>

私の幼少期は、一言で言うと「虚弱体質」でした。
アトピーがひどくて髪の毛が全部抜けたり、走りまわっては喘息が出て何度も小児科にかかったり、体が弱くてかなり手間のかかる子供だったそうです。
 
残念ながら今の僕を見て「体が弱かったようには見えない笑」と言われてしまいますが
昔は母にこうした心配をかけているか弱い少年だったんです。

そんな私は小学校でも皆勤賞をとったことがありません。
学校は体調不良で休むくせに落ち着きがなくよく先生に怒られていました。
 
毎学期の通信簿に書かれて来る言葉は小学校入学から卒業までの6年間で毎回同じで
「もっと落ち着きましょう」でした笑
←これは今でも継続しているかもしれません・・・笑
 
幼少期からの虚弱体質を心配して両親から水泳、剣道を習わせてもらいました。
習い事の成果と、さらに友達と遊びまわっていたので徐々に虚弱体質は改善されていきました。

<虚弱体質からお調子者全開になった中学時代>

中学時代は完全な「お調子者」でした。
 
中学1年生の時に転校した中学校では、
ここには載せられないようなことが日常で起こる学校で・・・
現代でいう「違う意味での難関校」ってやつですね。
そこで培ってきたハングリー(半グレ)精神がきっと後々のJ1サンフレッチェ広島のトレーナー活動にも活きてきたんだと思います。
 
そんな僕も、
高校生になり「さすがにこのままでは今後の人生がまずい!」と一念発起し、
小学校からずっと続けていた剣道部に入り、真面目に取り組みました。
 
強くなるために筋トレ、体力つけるためにランニング、今までで一番熱心に剣道をしたと思います。
でもその結果、
  ・
  ・
  ・
ケガをしました(泣)
 
この怪我をしてスポーツを続けたくても続けられない経験をしたことが私の治療家人生のスタートです。
 
当時は僕自身に全く知識もなければ、日本のスポーツ界自体が「水は飲むな!」「水泳は体を冷やすからダメだ!」という縄文時代のような考え方の時代でした。
 
そのため自己流の筋トレで腰痛を悪化させたり、
いきなりランニングをしまくって脚のスネを痛めたり、
剣道部でコテをずっと打たれて手の甲の骨にヒビが入ったり…

<そんな高校生活は終わりを迎え、大学でも成り行きで運動は続けていましたが・・・>

大学ではサッカーやバスケットボールのサークルに入って体を動かしていましたが、
腰痛は治らず、、、
さらに筋挫傷(肉離れ)や亜脱臼など(泣)色々なケガを経験しました。
やはり、競技によりケガの仕方も治り方も対策の仕方も違うなぁ。と感じた時代でした。
 
この頃から
スポーツに関わりながら人の体を良くする仕事につきたいという思いが強くなり、
専門学校へ行き直してプロのスポーツトレーナーを目指しました!
 
そして、、、
プロ野球のオリックスブルーウェーブでトレーナーをしていた先生のもとで修行に励み、
自分の腰痛だけでなく、人の体の痛みを治す知識と技術を学び、いつかプロのトレーナーになると心に決めて苦節9年(修行ですよ笑)、、、
JリーグのJ1サンフレッチェ広島でトレーナーとして専属契約してもらえることになりました。
 
J1サンフレッチェ広島では日本代表に選ばれる選手たちとともに2年連続で優勝し、
ケアや試合に帯同させてもらい、たくさんの素晴らしい経験をさせていただきました!

・森保一監督(現日本代表コーチ/U-21日本代表監督)
・下田崇GKコーチ(現日本代表・U-21日本代表GKコーチ)
・浅野拓磨選手(日本代表/ハノーファー(独))
・青山敏弘選手(日本代表/サンフレッチェ広島)
・西川周作選手(元日本代表/浦和レッズ)
・高萩洋次郎選手(元日本代表/FC東京)
・佐藤寿人選手(元日本代表/名古屋グランパス)
・水本裕貴選手(元日本代表/サンフレッチェ広島)
などの新旧日本代表の選手・スタッフの方達とも一緒に仕事させていただきました!!

 

そして自分が今まで培ってきた技術と知識と経験を、体が痛くて困っている方に還元しようと思い、この明石の地で整骨院を開業する運びになりました。

整骨院の開業にあたり、
・槙野智章選手(日本代表/浦和レッズ)
・森脇良太選手(元日本代表/浦和レッズ)
からも、お祝いのサインを頂きました!
 
昔から性格が「熱い」を通り越して「熱苦しい」とよく言われますが、
「困っている人をなんとかしたい!」という想いだけは熱苦しくても下げられません(だから言われるんでしょうけど)。
もし、「それならこの痛みをなんとかしてくれ」と思われて困られているのであれば、僕にすぐにご連絡ください。誠心誠意、あなたに対応させていただきます!
 
そして、
熱い人生を一緒に過ごしましょう!!!
←妻子持ちなんで安心してください。笑

はじめまして!院長の高橋邦弥です。
当院のページをご覧いただきありがとうございます!
あなたの大切なお身体を預けられる人間かを見極めていただくため
私の自己紹介をさせてください!

まずは、私の保有する国が認めた国家資格免許(医師免許や看護師免許資格と同じ)です

↓↓↓

<幼少期は今からは考えられない「虚弱体質」だった>

私の幼少期は、一言で言うと「虚弱体質」でした。
アトピーがひどくて髪の毛が全部抜けたり、走りまわっては喘息が出て何度も小児科にかかったり、体が弱くてかなり手間のかかる子供だったそうです。

残念ながら今の僕を見て「体が弱かったようには見えない笑」と言われてしまいますが
昔は母にこうした心配をかけているか弱い少年だったんです。

そんな私は小学校でも皆勤賞をとったことがありません。
学校は体調不良で休むくせに落ち着きがなくよく先生に怒られていました。

毎学期の通信簿に書かれて来る言葉は小学校入学から卒業までの6年間で毎回同じで
「もっと落ち着きましょう」でした笑
←これは今でも継続しているかもしれません・・・笑

幼少期からの虚弱体質を心配して両親から水泳、剣道を習わせてもらいました。
習い事の成果と、さらに友達と遊びまわっていたので徐々に虚弱体質は改善されていきました。

<虚弱体質からお調子者全開になった中学時代>

中学時代は完全な「お調子者」でした。

中学1年生の時に転校した中学校では、
ここには載せられないようなことが日常で起こる学校で・・・
現代でいう「違う意味での難関校」ってやつですね。
そこで培ってきたハングリー(半グレ)精神がきっと後々のJ1サンフレッチェ広島のトレーナー活動にも活きてきたんだと思います。

そんな僕も、
高校生になり「さすがにこのままでは今後の人生がまずい!」と一念発起し、
小学校からずっと続けていた剣道部に入り、真面目に取り組みました。

強くなるために筋トレ、体力つけるためにランニング、今までで一番熱心に剣道をしたと思います。
でもその結果、



ケガをしました(泣)

この怪我をしてスポーツを続けたくても続けられない経験をしたことが私の治療家人生のスタートです。

当時は僕自身に全く知識もなければ、日本のスポーツ界自体が「水は飲むな!」「水泳は体を冷やすからダメだ!」という縄文時代のような考え方の時代でした。

そのため自己流の筋トレで腰痛を悪化させたり、
いきなりランニングをしまくって脚のスネを痛めたり、
剣道部でコテをずっと打たれて手の甲の骨にヒビが入ったり…

<そんな高校生活は終わりを迎え、大学でも成り行きで運動は続けていましたが・・・>

大学ではサッカーやバスケットボールのサークルに入って体を動かしていましたが、
腰痛は治らず、、、
さらに筋挫傷(肉離れ)や亜脱臼など(泣)色々なケガを経験しました。
やはり、競技によりケガの仕方も治り方も対策の仕方も違うなぁ。と感じた時代でした。

この頃から
スポーツに関わりながら人の体を良くする仕事につきたいという思いが強くなり、
専門学校へ行き直してプロのスポーツトレーナーを目指しました!

そして、、、
プロ野球のオリックスブルーウェーブでトレーナーをしていた先生のもとで修行に励み、
自分の腰痛だけでなく、人の体の痛みを治す知識と技術を学び、いつかプロのトレーナーになると心に決めて苦節9年(修行ですよ笑)、、、
JリーグのJ1サンフレッチェ広島でトレーナーとして専属契約してもらえることになりました。

J1サンフレッチェ広島では日本代表に選ばれる選手たちとともに2年連続で優勝し、
ケアや試合に帯同させてもらい、たくさんの素晴らしい経験をさせていただきました!

・森保一監督(現日本代表コーチ/U-21日本代表監督)
・下田崇GKコーチ(現日本代表・U-21日本代表GKコーチ)
・浅野拓磨選手(日本代表/ハノーファー(独))
・青山敏弘選手(日本代表/サンフレッチェ広島)
・西川周作選手(元日本代表/浦和レッズ)
・高萩洋次郎選手(元日本代表/FC東京)
・佐藤寿人選手(元日本代表/名古屋グランパス)
・水本裕貴選手(元日本代表/サンフレッチェ広島)
などの新旧日本代表の選手・スタッフの方達とも一緒に仕事させていただきました!!

 

そして自分が今まで培ってきた技術と知識と経験を、体が痛くて困っている方に還元しようと思い、この明石の地で整骨院を開業する運びになりました。

整骨院の開業にあたり、
・槙野智章選手(日本代表/浦和レッズ)
・森脇良太選手(元日本代表/浦和レッズ)
からも、お祝いのサインを頂きました!

昔から性格が「熱い」を通り越して「熱苦しい」とよく言われますが、
「困っている人をなんとかしたい!」という想いだけは熱苦しくても下げられません(だから言われるんでしょうけど)。
もし、「それならこの痛みをなんとかしてくれ」と思われて困られているのであれば、僕にすぐにご連絡ください。誠心誠意、あなたに対応させていただきます!

そして、
熱い人生を一緒に過ごしましょう!!!
←妻子持ちなんで安心してください。笑